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幼女「レズでロリコンで近親相姦願望あるとか…死ねば?」《①》

kage

2014/11/02 (Sun)

1: ◆uC4PiS7dQ6 2014/05/07(水) 18:41:11 ID:rhMNVx16



※幼女×女子高生のほのぼの日常話し



幼女「この家で世話になってるから、今までは気付かないフリして言わなかったけど……」

幼女「私、明日から小学生だし、言わせて貰うね?」


女「ちっ、違うんだ幼女ちゃん!! ボクはただっ!!」

幼女「ボクはただ……何よ?」ニコリ


女「ボク、はっ……」グッ



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:42:39 ID:rhMNVx16



幼女「だいたい……女のクセに、なんで自分の事を『ボク』とか言っちゃってんの?」

女「それは……」


幼女「しかも、10も歳下の私に、さぁ……」

幼女「ほらっ、自分が何をシたか言ってみなさいよ?」


女「……」

女「……」ジワッ



3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:43:41 ID:rhMNVx16



幼女「私は、言えって言ったんだけど」クイッ

女「幼女ちゃん、許して……」


幼女「……」

幼女「い、え」


幼女「言いなさいよ、このヘンタイ!!」キッ

女「ひっ!?」ビクッ



4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:46:20 ID:rhMNVx16



幼女「……」

女「ボク、はっ……」グッ


女(今朝まではいつも通りだったのにどうしてっ!? どうしてこんな事に……)

女(ボクはっ、ボクはっ!!)



 今朝────。

 

,



7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 20:53:03 ID:rhMNVx16

>>6
はい

ドタバタに巻き込まれて書けなくなったんで落ちたんですが、

もうちょいでエンディングだったので、どうせならと立て直しました



8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:29:54 ID:rhMNVx16




 朝 大学園 校門近く



下級生「生徒会長、おはようございます!!」ペコッ

女「……」


女「はいっ、ごきげんよう」ニコリ

下級生「キャーッ、朝から生徒会長に挨拶されちゃったぁ♪」タタッ



9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:31:07 ID:rhMNVx16



友「おはよ女、朝からファンサービス旺盛だね? くくっ……」ポンッ


女「おはよう友……ボクは別に、普通の対応をしてるだくだよ」

友「ほぉっ。胸はデカイのに、凛々しく男らしいお言葉だこと」クスクス


女「はぁっ……」

女「ヤメてよそれ。ボクは男らしくなんてなりたくないんだから」



10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:32:45 ID:rhMNVx16



 タッ タッ タッ

書記「生徒会長~っ!! また男子柔道部が中庭で暴れてます!!」

女「……」


女「ふぅっ、また……」

女「次に暴れたら、廃部だと言われていたのにっ!!」グッ


女「書記、着いて来て!! バカ達を止める!!」ダッ

書記「はい、会長!!」ダッ


友「……」

友「やっぱ、男らしいよアンタ……」ニコリ



11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:33:59 ID:rhMNVx16




 順調だった──。


女「今日は、ソフト部の助っ人に行って来るから」

書記「はいっ」



 自分で言うのも何だけど──。


女「フッ!!」カキーン

部員「女さんがまたホームランだっ」



12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:37:26 ID:rhMNVx16



 恵まれた容姿に仲の良い両親──。

 少し情けないけど優しい幼馴染み──。


男「あのさ女……今さらっ、なんだけど、俺たち付き合わないか?」

女「……」


女「付き合わないか?」

男「っ……」


男「付き合って、ください!!」ペコリ

女「よろしいっ♪」ギュッ



13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:38:48 ID:rhMNVx16



 そして、可愛らしい──。


女「ただいまー」ガチャ


 タッ タッ タッ

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんおかえりなんだよぉ♪」ギュッ


 歳の離れた、義理の妹──。

 全てが、順調だったんだ──。


,



14: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:39:40 ID:rhMNVx16




 女宅 夕食後



父「今日は母さんが排卵日だから、今からホテルに行って来る」

母「女、幼女ちゃんをお風呂に入れてあげてね?」


女「はいはい、行ってらっしゃい」

幼女「ふぇぇっ、いってらっしゃいなんだよぉっ」



18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:44:19 ID:rhMNVx16



 バタン

女「……」

女「それじゃ幼女ちゃん、今日もボクとお風呂に入ろっか?」ニコリ


幼女「はぁい♪」トテテテッ

女「ふふっ」


女(幼女ちゃん、ちっちゃくて可愛いなぁ)



19: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:45:35 ID:rhMNVx16




  風呂場


幼女「きゃははっ♪」ジタバタ

女「ああっ、綺麗に体が洗えないから動かないで」ゴシゴシ


幼女「ふぇぇっ、がまんするよぉっ」

女「えらいっ、えらい♪」ゴシゴシ


女(幼女ちゃんの体、つるつるだし、ぷにぷに柔らかいし、触ってて気持ちいいんだよねぇ♪)



20: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:47:00 ID:rhMNVx16



女(頭と背中しか洗わせてくれないのが残念だけど、仕方ないかぁ……)

女「一回シャワーで流すよ? 前は自分で洗うんだよね?」シャーッ


幼女「……」

幼女「はい」


女「んっ、よしっ、と!! 綺麗になった♪ じゃあボクは、先にお風呂に入ってるよ~っ」



21: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:48:38 ID:rhMNVx16




幼女「……」

幼女「待ってください」ガシッ


女「えっ!?」

女「な、なにかな幼女ちゃん?」


幼女「前も、洗ってください」

幼女「わたしの、おむねも、おなかも、おまたも……あらってください」


幼女「おねぇ、ちゃん」ニコリ



23: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 01:59:47 ID:IyyvZ/ns



女「……」

女「……」ゴクリ


女「あははっ、甘えん坊さんだなぁ、幼女ちゃんはっ」

女「ボクが、前も綺麗に、あ、あっ、あっ、洗って、あげよふ!!」


幼女「じゃ、私が立つからね? おねぇちゃんは、膝を着いて洗ってね? きれーに……だよ?」

女「だいじょーぶだって。お姉ちゃんを信じなさい」



24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:00:48 ID:IyyvZ/ns



幼女「おててで、優しく……ね?」

女「うん……」ドキドキ


女「すぅぅっ」

女「はぁぁっ」


女(ボディソープを手に取って、膝立ちになって)

女「……」ゴクリ


幼女「……」

幼女「はやくしてくれないと、風邪をひいてしまいます」



25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:02:41 ID:IyyvZ/ns



女「最初は幼女ちゃんの、おむね……から」スッ

女「ちょっと冷たいからね?」ピトッ


幼女「……」

女「……」ヌリヌリ


女(うわぁ、肌がモチモチしてて、手に吸い付いて来るみたいだよぉ)


幼女「んにゅっ」

女(くすぐったそうな声も、可愛すぎるぅっ♪)ヌリヌリ



26: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:03:51 ID:IyyvZ/ns



女(それに……)


女「お●ぱいも」ヌリヌリ

幼女「お●ぱいも……なんですか?」


女「なっ、何でも無いよ!! 次はお腹を洗うねっ」

幼女「はい」


女(気付いたら幼女ちゃんの乳首をずっとコリコリしてるとか……これじゃボク、変態だよっ!!)

女(しかも声に出しちゃってたし……はぁっ)



27: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:04:43 ID:IyyvZ/ns



女(お腹は軽くでいっか……)

女「今度は、くすぐったくない?」ヌリヌリ


幼女「へーきです」

女「……」ドキドキ ドキドキ


女(そして次は、幼女ちゃんの……)

女「おまた、洗うよ?」スッ



28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:06:32 ID:IyyvZ/ns



幼女「……」

幼女「ふっ」


幼女「やっぱりいいです」パシッ

女「ふぇっ!?」


女「どっ、どうしたのボクの手を払って?」

女「はやく、おまたを洗わなきゃ、風邪をひいちゃうよ?」スッ


幼女「自分で洗います」パシッ

女「あっ……」



29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:07:50 ID:IyyvZ/ns



幼女「おねぇちゃんは、お風呂に入ってください」ニコリ

女「……」


女「なにそれ?」

女「まだ触ってないよ? ちゃんと、見てないよ? 見せてよ」


幼女「……」

幼女「なに、言ってるんですか?」



32: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:46:29 ID:IyyvZ/ns



女(ズルい、ズルい、ズルい……)

女「あっ……ごめん、何でもないよ」シュン


女「お風呂、入る」チャプン

幼女「……」


幼女「そうですよね?」クスッ

幼女「私みたいな子供の、女性器を触りたかった……とか、そんな気持ちの悪い事を思っていませんよね?」


女「ッ!?」ビクッ

女「あ、当たり前だよ幼女ちゃん!! そんなこと、思いもしなかったよ!!」



33: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:47:24 ID:IyyvZ/ns



 まるで、『おあずけ』された犬のようだった──。


 自分がレズだとか思った事も無いし──。


 なんなら、さっき幼馴染みの男の告白を喜んで受けた所だ──。


 でも、幼女ちゃんに対するフラストレーションは、抑える事ができなかった──。


,



34: ◆uC4PiS7dQ6 2014/05/08(木) 16:48:42 ID:IyyvZ/ns



幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんおやすみなんだよぉっ」

女「ふぇぇっ、幼女ちゃんおやすみなんだよぉっ」


幼女「ふぇぇっ、マネしないでなんだよぉっ」

女「ふふっ♪」


女「は~い、おやすみおやすみ」



 ガチャッ バタン

女「……」



35: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:49:40 ID:IyyvZ/ns



女「……」タッ タッ

女「確か、幼女ちゃんは脱いだパンツを洗濯機に……」ゴソゴソ


女「……」

女「あった♪」ガシッ


女「……」キョロキョロ

女「部屋に戻ろっ」タタタッ



36: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:51:01 ID:IyyvZ/ns




 ガチャッ バタン

女「……」


女「はぁぁっ」

女(とうとう、やってしまった。でもっ……)グッ


女「よっ」ヌギヌギ

女「……」


女「すぅぅっ」

女「はぁぁっ……」ドキドキ



37: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:52:32 ID:IyyvZ/ns



女「幼女ちゃんのパンツ……」ジィーッ

女「プリキュアがプリントされてるんだね? 可愛いね?」


女「これ……私が穿いたら、伸びちゃって幼女ちゃん穿けなくなっちゃうよね?」

女「でも、仕方ないよ」


女「悪いのは幼女ちゃんなんだよ」

女「アソコ……洗わせてくれるって言ったのに、洗わせてくれないからっ!!」



39: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:31:38 ID:7vG0J3dA



女「ボクは、悪くないんだよ……」

女「……」ドキドキ


女「よっ」グイッ

女「んっ……幼女ちゃんのパンツちぃちゃいなぁ。やっぱり伸びちゃうよ」ググッ


女「あ、穿けた♪」

女「イラストは伸びちゃったし、ボクのはぜんぜん隠せないけど……」



40: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:32:57 ID:7vG0J3dA



女「だけど……」クチュッ

女「ボクと幼女ちゃんのが、これでくっついちゃったね?」



「そんなシミが付いたのなんて穿けないから、新しいの買ってよおねぇちゃん?」



女「っ……」ビクッ

女「……」


女「えっ!?」クルッ



41: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:33:55 ID:7vG0J3dA



幼女「……」

女「なん、でっ?」


幼女「えっ、なんでいつものパジャマじゃないかって?」

幼女「私は前の家じゃ、このベビードールを着てたのっ♪ 可愛いでしょっ♪」クルリン


女「そっ、そうじゃなくて!! なんで、ボクの部屋に……」



42: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:35:08 ID:7vG0J3dA



幼女「洗濯機からね、六歳児の下着を盗んだヘンタイが居たから……追って来ただけ」

幼女「部屋の鍵、掛けなきゃダメだよ?」ニヤリ


女「……」ガクッ

女(終わった。何もかも……)


幼女「……」ツカツカ

幼女「おねぇちゃん、顔……私の前まで下げて」



43: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:35:59 ID:7vG0J3dA



女「幼女、ちゃん?」

幼女「はやくしてっ!!」


女「っ……」ビクッ

女「これで、いい?」スッ


幼女「……」

幼女「うんっ♪」



44: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:37:27 ID:7vG0J3dA




幼女「あ」

幼女「せ~~のっ」グッ


女「?」



幼女「フッ!!」バチーン

女「あ゙あっ!!?」ドサッ


幼女「手いたい」ヒリヒリ

女「うぅっ……」



45: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:38:06 ID:7vG0J3dA





幼女「レズでロリコンで近親相姦願望あるとか…死ねば?」




,



47: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:47:43 ID:7vG0J3dA




 今────。



幼女「自分が何をしたのか言えないなら、私が教えてあげるわ……」

幼女「私の後に続いて言いなさい? 良いわね?」


女「……」

幼女「……」イラッ


幼女「フッ!!」バチーン

女「あうっ!?」ドサァッ


幼女「い、い、わ、ね?」

女「……」コクリ



48: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:48:50 ID:7vG0J3dA



幼女「私は……」

女「ボクは……」


幼女「フッ!!」バチーン

女「ひぐっ!?」ドサァッ


幼女「わ、た、し、は!!」

女「……」


女「私、は……」



49: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:50:08 ID:7vG0J3dA



幼女「まだ小学校にも入学していない、六歳の女子児童から下着を盗み……はいっ」パンッ

女「まだ、小学校にも、入ってない、ろ、ろっ、ろく、歳の女の子、から……下着を、盗み」


幼女「それを穿いて……はいっ」パンッ

女「それを穿いて……」


幼女「自慰をしようとしました」

女「自慰を、しようと、しました……」



50: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:51:32 ID:7vG0J3dA



幼女「あはははははははははっ♪♪」

幼女「今までこんなヘンタイに年上面されてたかと思うと、ものすごっ……バカみたいだわっ!!」


女「……」

女「くっ……」グッ


幼女「ん?」

幼女「何よ、その反抗的な目は?」



51: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:53:11 ID:7vG0J3dA



幼女「そうね……」


幼女「そう言えばお姉ちゃんてさ、生徒会長ってのしてるんだよね?」

女「そう、だよ。それがどうしたの?」


幼女「その、生徒会長……さ」

幼女「明日ヤメなさいよ」



54: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:10:51 ID:LG21cfso



女「ッ!!?」

女「そんなの出来るわけないでしょ!?」


女「幼女ちゃんには分からないかも知れないけど、生徒会長って言うのは……」

幼女「……」


幼女「ふっ」ニヤリ

幼女「ちゅー、してもいいよ?」



55: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:12:19 ID:LG21cfso



女「……」

女「えっ?」


幼女「生徒会長を、明日、ヤメるなら」

幼女「私の好きなトコロに……ちゅー、してもいいよ?」


女「す、好きな所って?」

幼女「お姉ちゃんが、好きなトコロ。見たいトコロ。触りたいトコロ……」


幼女「どこでも、いいよ?」ニコリ



56: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:14:18 ID:LG21cfso



女「顔だけ?」

幼女「顔じゃなくてもいいよ」


女「今、見えてる所だけ」

幼女「今、見えてないトコロでもいいよ」


幼女「お姉ちゃんが見えるように、まくってあげる」

幼女「ベビードールを、まくって、見せてあげる」



57: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:15:31 ID:LG21cfso



女「んっ……」ゴクリ

女「ふぅっ、ふぅっ……」


女(でもっ、でも!! こんな事で、書記ちゃんや生徒会の皆を裏切るなんてっ!!)グッ


幼女「……」

幼女「悩んでるの?」



58: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:16:45 ID:LG21cfso



幼女「はぁっ……」


幼女「じゃあヤメよっか?」

女「……」ビクッ


幼女「言って置くけど、ここでヤメたら、今までのような付き合い方はしないからね?」

幼女「オシッコは一人で行くし、一緒の布団でだって寝ないし、お風呂に入るのだって……」


女「待ってよ!!!」

女「まって、よ……」



59: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:18:19 ID:LG21cfso


女「まってよ、そんなのっ!!」

女「そんなのっ、ズルい……」


幼女「ふっ」

幼女「それじゃあ、後三秒だけ待ってあげる……」


幼女「いぃ~~ち」

女「っ!!?」



60: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:32:13 ID:.IYF/hD2



幼女「にぃ~~い」

女「……」グッ


幼女「さぁ~~……」

女「ヤメるからっ!!!」


幼女「……」

幼女「なにを?」


女「生徒会長、ヤメる……からぁ」

女「ヤメるから……幼女ちゃんの、見せて」



61: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:33:03 ID:.IYF/hD2



幼女「……」

幼女「こんな子供の、どこを見たいの?」


女「幼女ちゃんは、そのままでいいから……」ペタペタ

幼女「……」


幼女「ふっ」

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんがお犬さんみたいに近づいてくるよぉっ」



62: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:34:04 ID:.IYF/hD2



女「幼女ちゃん、幼女ちゃん」ペタペタ

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ」


女「……」

女「……」ゴソゴソ


幼女「ふぇ、ちょっと!?」

女「くんくん、くんくん……幼女ちゃん、いい匂い」


幼女「あー、もー」

幼女「スカートの中に頭を突っ込むなんて、もう本当に言い訳できないよ?」



63: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:35:40 ID:.IYF/hD2



幼女「ほらっ、そんなにガッ付かないでよ生徒会長さん」

幼女「下着を脱ぐから一回離れな……」


女「私に脱がさせてっ!!」

女「幼女ちゃんのパンツ……私が、下ろしたい」



64: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:36:09 ID:.IYF/hD2



幼女「あのさ……」

幼女「幾ら家族でも引くわ……」ハァッ


幼女「このヘンタイ!!」

女「……」


女「っ……」ゾクゾクッ

幼女「ちょっと~っ、罵るのまでご褒美になっちゃうの?」



65: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:37:35 ID:.IYF/hD2



女「幼女ちゃん、パンツ……」

幼女「……」


幼女「ああ、はいはい。脱がせて良いわよ?」

女「……」


女「あのっ、幼女ちゃん?」

幼女「なに? 息が掛かって気持ち悪いから、早くしてちょーだい」



66: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:30:16 ID:G.F3vhJ6



女「いつもみたいに……あのっ、そのっ」

幼女「……」


女「言って、欲しい、な……」

幼女「……」


幼女「はぁっ」

幼女「どこまでヘンタイなのよ?」



67: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:31:17 ID:G.F3vhJ6



幼女「ふぅっ……」

女「幼女ちゃん」ウルウル


幼女「わかったわよ……」

女「幼女ちゃん!!」パァッ


幼女「……」

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃん」


幼女「幼女のおまた、ムズムズしてヘンだから、見てほしぃんだよぉっ」



68: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:32:29 ID:G.F3vhJ6



女「幼女ちゃん」グイッ

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女、ちゃん……」スルッ

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女ちゃん、幼女ちゃん!!」クンクン

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女……んっ、ぢゅっ、ちゅっ」レロレロッ

幼女「ふぇっ!?」ビクッ


幼女「ちょっ!? 舐めるのは許可してないでしょ、このバカ犬!!」ポカポカ



69: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:35:40 ID:G.F3vhJ6



幼女「っ……」

幼女「離せっ、この」グイグイ


女「ちゅむ、んちゅっ♪ はぁぁっ……れろっ、ぺろぺろ。はむちゅっ」

幼女「ん……」


幼女「はっ、あきれた。好きにしなさいよ」



71: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:57:19 ID:G.F3vhJ6



 10分後──。


女「ちゅっ、ちゅっ……」クリュクリュ

幼女「よく、あきないね?」


 20分後──


女「んっ、ぢゅるぢゅるっ!!」ヌチュヌチュ

幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ……」


 40分後──。


幼女「……」ピクピクッ

女「けいれんしてる幼女ちゃんのココ、可愛いよ?」



72: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:58:21 ID:G.F3vhJ6



幼女「……」


幼女「キモい……」スッ

幼女「キモい、キモいっ、キモい!!」ドガッ ドガッ


女「きゃっ!?」ドサァッ

女「うぅっ……急に蹴らないでよ幼女ちゃん」ヨロヨロ



73: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 08:01:41 ID:G.F3vhJ6



幼女「はい、これでおしまい!!」サッ

幼女「……」


女「……」

幼女「おねぇちゃん、忘れないでね?」


女「えっ?」

幼女「あした、ヤメたかどうか、確認するから」


女「う、うん……」

幼女「嘘、ついたら。ヤメて、なかったら」


幼女「酷い事、するよ?」

女「っ……」ビクッ



74: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 08:03:34 ID:G.F3vhJ6




 同時刻 ラブホテル



父「母さん!! な、膣内に、膣内に出すぞっ!?」パンパンパンッ

母「んほぉ~っ!! 少子化問題解決しちゃうのぉぉぉおお!!!」ビクビク



 プルルルルルッ ガチャ

従業員「あの、お時間が……」

父「延長だ、延長!! 延長イグッ!!」ビュルルッ



75: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:53:21 ID:6Y7c2OC6




 翌日 大学園 校門前



男子生徒「……」

女「……」ジィーッ


女「よしっ」ニコッ

男子生徒「ほっ……」タタッ


友「おは~女♪ なになに、風紀委員の手伝いしてんの?」



76: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:55:00 ID:6Y7c2OC6



女「おはよう友……」ジィーッ

友「なによ?」


女「スカート」ジィーッ

友「見逃してよ」


女「スカート、詰め過ぎ」

友「うぅっ……」


友「はいはい、コレで良い?」グイッ

女「よしっ♪」ニコリ



77: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:55:57 ID:6Y7c2OC6



友「アンタ色んな事を頼まれ過ぎじゃない?」

友「今日の朝会でも話をすんでしょ?」


女「うん……」

女「大変だけどね……誰かの役に立てるって言うのが、嬉しいんだよっ」ニコッ


友「……」

友「こりゃー、女が生徒会長になってから、学校がどんどん良くなって行く訳だわ」


友「あんまり頑張り過ぎないように頑張りなさいよ? 友達として応援してるから」ニコリ

女「うんっ」



78: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:58:07 ID:6Y7c2OC6




 大学園 体育館 朝会



教頭「では続いて、生徒会長の女さんのお話です。女さん?」


女「はいっ!!」コクリ

女「……」タッ タッ


女「……」タッ タッ

女「……」ザッ



 凛ッ

女「すぅぅっ……」

女「おはようございますっ!!!」



79: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:59:01 ID:6Y7c2OC6




 ……


全校生徒「「おはようございますっ!!」」


女「うんっ。みんなの挨拶、ボクの心に響いたよっ」ニコリ

女「こんな素晴らしい挨拶をする皆には必要ないとは思うけど、聞き流しながらでも聞いてくれ!!」



80: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 08:00:03 ID:6Y7c2OC6



女「最近この周辺で、自らの裸を晒して歩く変質者が目撃されている!!」

女「もし出会っても、捕まえようとかは思わず、急いで逃げて警察に電話する事!!」


女「相手はもしかしたら凶器を持っているかも知れない!! 必ず逃げるんだ!! 逃げて、無事でいて欲しい!!」

女「……」


女「ボクからの話は以上です」ペコリ

教頭「えー、では続きまして……」



81: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:43:31 ID:6Y7c2OC6




 放課後 生徒会室


女(ついにこの時が来た……)

女(今日は都合が良い事に、みんな揃ってる)


女(言わないと……)

女(生徒会長をヤメるって、言わないと……)グッ


書記「会長、顔が怖いですけど、どうかしたんですか?」

女「えっ!?」ビクッ


女「あははっ、なんでもない、なんでもないよっ」ブンブン

書記「?」


書記「なら、良いんですけど……」



82: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:44:17 ID:6Y7c2OC6



副会長「それでは、今日の会議を始めましょうか……会計?」

会計「あ、はい。今日は私から……今年度、各部活の部費割り当てについてです」


女(今しかない……)

女(言わなきゃ、言わなきゃ!!)


女「……」グッ

女「みんな、聞いてくれっ!!」ガタッ



83: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:45:47 ID:6Y7c2OC6



副会長「……」

副会長「お待ちください生徒会長」


女「止めないでくれ副会長!! どうしても会議の前に言って置きたいんだ!!」

副会長「そうでは、有りませんよっ」ニコリ


女「……」

女「えっ?」



84: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:48:33 ID:6Y7c2OC6



副会長「みんな……」

副会長「いいな?」チラッ


書記「……」コクリ

会計「……」コクリ


庶務「……」コクリ

補佐「……」コクリ


女「?」キョロキョロ



85: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:50:21 ID:6Y7c2OC6



副会長「私は三年で、生徒会長より歳上ですが……」

副会長「副会長を引き受けているのは、貴女と言う人間性に惚れたからです」


副会長「他のメンバーもそう。貴女だから着いて行きたいと思い、貴女の手助けをしたくて生徒会に入った者ばかりです」

副会長「貴女が黒い物を白だとおっしゃれば、我々は全力で白く見えるようにサポートしましょう」


副会長「もちろん、人道に外れた事なら叱って正しますが」ニコリ

女「あ、あのっ、そんな重い話じゃないんだけど……」



86: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:51:36 ID:6Y7c2OC6



副会長「でしたら、生徒会室に入った時から思い詰めた顔などせず」

副会長「いつものように明るく、何でもおっしゃってください」


副会長「皆もそれを望んでいます……」チラッ

書記「そうだよ生徒会長!! 私達が全力でサポートするから、何でも言ってくださいっ」キラキラ


女「うっ……」

女(目が眩しいよ書記ちゃん)


女(とても、生徒会長をヤメるなんて言える雰囲気じゃない……)



87: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:53:19 ID:6Y7c2OC6



女「……」

女「そっ、そう言えば大した話じゃなかったよ!!」


女「会議しよ会議!! 会計ちゃん進めてっ!!」

会計「えっ、あのっ……」


副会長「良いのですか?」

女「うんっ、だいじょぶだいじょぶ♪」ニコッ



女(大丈夫じゃない……)

女(幼女ちゃんに何て言おう……)ガクブル



89: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:23:55 ID:XdJhnTQw




 夕方 女宅



女「ただいまー」ガチャッ



 バタンッ

女「あれ? 誰も居ないのかな?」

女「……」タッ タッ


女「あっ」ピタッ

幼女「すー、すー」コクリコクリ


女(幼女ちゃん、リビングのソファーに座ったまま寝てる……)

女(可愛いっ)クスッ



90: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:25:49 ID:XdJhnTQw



女「幼女ちゃん、ここでねんねしちゃうと風邪……」

幼女「んんっ……」モゾッ


女(幼女ちゃんの足が広がってる)

女(下から覗き込めば、パンツみえるかも……)ゴクリ


女(って!! 何を考えてるんだよボクは!?)

女(そんな事したら、本当にヘンタイじゃないか!?)



91: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:26:50 ID:XdJhnTQw



幼女「すー、すー」ムニャムニャ

女(でも、ちょっとだけ……)


女(もうちょっとかな? もうちょっとしゃがまないと見えないかなぁ?)ソーッ

幼女「……」


幼女「ふっ」

幼女「ほらっ、もっと犬みたいに伏せないと、私のパンツ見えないよ?」



92: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:28:03 ID:XdJhnTQw



女「……」ビクッ

女「ちっ、違うの!! 床にゴミが落ちてたからっ」アセアセ


幼女「……」

幼女「ふぅん」ニヤァ


幼女「ゴミって言うのは、このロリコンでレズの、ゴミ生徒会長のこと?」ドンッ

女「うぅっ……」


女「幼女ちゃん、背中を踏んづけないでぇ」

幼女「なに言ってるのよ……踏んづけられても、パンツ見ようとしてるドヘンタイのクセにっ」グリグリ



93: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:29:06 ID:XdJhnTQw



幼女「……」

幼女「でっ?」


女「?」

女「でっ、て……なにが?」


幼女「……」イラッ



94: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:30:45 ID:XdJhnTQw



幼女「サッせ!! このロリコン!!」ドンッ ドンッ

女「あうっ!? あうぅっ……」


幼女「ゴミ生徒会長は、約束通り生徒会長をヤメて、ゴミになったのかって聞いてるのよっ!!」グリグリ

女「うあぅぅっ……」


幼女「うう、じゃ、わかんない!!」グリグリグリグリ

女「ヤメ、れまっ……せん、でした」


幼女「……」ピタッ

幼女「はっ?」



95: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:32:20 ID:XdJhnTQw



幼女「なんで?」

幼女「幼女との約束やぶるの?」


幼女「ふぇっ……」

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ……」


女「あっ」ヨロヨロ

女「幼女ちゃん、ごめんなさ……」


幼女「フッ」バチーン

女「あうっ!?」ドサァッ



97: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:01:22 ID:O6k6rDeU



幼女「おねぇちゃん?」

女「……」


幼女「今から、撮影会しよっか?」

女「さつえー、かい?」


幼女「おねぇちゃんが、私
のオシッコ飲むとこ……」

女「っ……」ビクッ


幼女「おねぇちゃんが、私のオシッコ飲むとこ……撮りたいな」ニコリ

女「ボクが、幼女ちゃんのオシッコ……飲むの?」ゾクゾクッ



98: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:03:11 ID:O6k6rDeU



幼女「あっ、スマホで撮影するんだけど」

幼女「ムービーはネットに名前付きでアップするからね? おねぇちゃんの人生、終わらせちゃうからね?」


女「だっ、ダメだよっ!?」バッ

幼女「なんで? イヤなら断ってもいいんだよ?」


幼女「大好きなおねぇちゃんに、無理強いはしないよ?」

幼女「おねぇちゃんが、私のオシッコを飲みたい、って言わなきゃ、あきらめるよ?」


女「そん、なの」ジワッ

女「ズルいよぉっ……」ポロポロ



99: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:07:07 ID:O6k6rDeU




幼女「約束の一つも守れない奴が……」イラッ

幼女「そっ? じゃあヤメる?」


幼女「はいはい、じゃあ、ヤメヤメ」スタッ

女「……」ビクッ


女「やぁっ、やらぁっ……」ギュゥゥッ

女「幼女ちゃん、幼女ちゃん!!」ポロポロ



100: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:08:43 ID:O6k6rDeU



幼女「ちょっと!? 足にしがみつかないでよ気持ち悪い」

女「ぐすっ、えぐっ……」ギュゥッ


幼女「……」

幼女「ふぅっ」


幼女「で、おねぇちゃんは、どうしたいの?」



102: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:08:05 ID:O6k6rDeU



女「……」チラッ

幼女「なによ?」


女「あっ、あ~~ん……」

幼女「そんな雛鳥みたいに口を開けられても分かんない」


幼女「また言葉で、教えてあげよっか?」

女「……」コクリ



103: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:09:01 ID:O6k6rDeU



幼女「ふっ」ニッ

幼女「それじゃ、スマホ準備するからねー」タッ タッ カチッ


女「……」

女(生徒会のみんな、ボクを心配してくれたのに……)


女(友、男……ごめん)



104: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:09:57 ID:O6k6rDeU



女(ボクっ、ボクっ……)グッ

幼女「よっ、と」スルスル


女(あっ、幼女ちゃんパンツ脱いだ!!)

幼女「それじゃ、おねぇちゃん……」


幼女「床に、正座してっ?」

女「うんっ……」スッ



105: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:11:01 ID:O6k6rDeU



幼女「撮影するからね?」

幼女「目線は、私が持ってるスマホにずっと向けてるんだよ?」


幼女「わかった?」

女「……」


幼女「……」イラッ

女「あ、わっ、わかったよ!!」


女「幼女ちゃんの携帯を、ずっと見てればいいんだよねっ?」

幼女「そっ♪」



106: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:12:11 ID:O6k6rDeU



幼女「幾つか質問するけど、正直に答えてね?」

幼女「私が不機嫌になっちゃうような事を言っちゃ、イヤだよ?」


幼女「そしたら、すぐにヤメるからね?」

女「……」


女「うん……」コクッ

幼女「ん♪ 撮影かいし~っ♪」ピーッ



107: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:13:17 ID:O6k6rDeU





 ……


幼女「おねぇちゃんの、お名前を教えてください♪」

女「はい、女です」


幼女「女さんは、何歳ですかぁ?」

女「今年で、十七歳になります……」


幼女「へぇ~っ、じゃあ高校生なんだぁ?」

女「はい……高校二年、です」



110: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:20:07 ID:L0j7z1aI

>>109
すまぬm(_ _)m
もう一個書いてるのが後ちょいで終わるんで、そしたらこっちに集中します



111: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:21:06 ID:L0j7z1aI



幼女「学校では、何をしてるんですかぁ?」

女「せ、生徒会長……を、して、ます」


幼女「えぇっ!? 女さん、すごぉい」

幼女「生徒会長って、頭が良くないとなれないって思うんですけどぉ」


幼女「女さんは、頭が良いんですかぁ?」

女「去年の、最後のテストでは……ち、ばん、でした……」


幼女「えっ?」

女「い、一番でしたぁ!! ボク、一番、頭が良かったんですっ!!」



112: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:21:57 ID:L0j7z1aI



幼女「女さんは、綺麗でスタイルが良いだけじゃなくて、お勉強もできるんですねぇ♪」

女「うぅっ……」


幼女「そんな女さん、彼氏とかって居るんですかぁ?」

女「……」グッ


女「はい、います」

幼女「……」


幼女「えっ? カレシいるのおねぇちゃん?」

女「……」コクリ



113: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:22:51 ID:L0j7z1aI



幼女「そっ、だっ、ゴホン。誰……ですか?」

女「男、です」


幼女「男って、女さんの幼馴染みの、男くんですかぁ?」

女「はいっ……きのう、告白っ、されました」


幼女「……」

幼女「きのうか……」ボソッ



114: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:23:44 ID:L0j7z1aI



幼女「へぇ~~っ」

幼女「それじゃあ、お勉強ができて、彼氏も居る女さんは……」


幼女「今から、何をするんですかぁ?」ニヤリ

女「っ……」ビクッ


女「あ、あっ、あのっ」

女「おしっこ……飲み、ます」



115: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:24:57 ID:L0j7z1aI



幼女「えっ? おしっこ飲んじゃうんですかぁ?」

女「はぃっ……」ウルウル


幼女「誰の、おしっこ、のむの?」

女「小さい、女の子のっ……おしっこ、飲みます」


幼女「飲め、って……誰かに命令されたんですか?」

女「違い、ます」フルフル


女「飲ませてって、ボクが、言いました」

幼女「ふっ」ゾクゾクッ



118: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 08:56:51 ID:VxiWWd0A



幼女「小さい女の子にそんな事を言うなんて、ヘンタイだって思わないんですかぁ?」

女「おもぃ、ますぅ……」ウルウル


幼女「ふ~ん……それにしてもおねぇちゃん、お●ぱい大きいねっ♪」ニコリ


幼女「……」

幼女「ねぇ」


幼女「みせてよ」

女「ふぇっ!?」



幼女「おねぇちゃんの、おっきぃ、お●ぱい」

幼女「今から、ここで、見せて」



119: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 08:58:59 ID:VxiWWd0A



女「だ、だって!!」

女「撮影……してるんだよね?」


幼女「……」

幼女「だから?」


女「冗談かもしれないけど」

女「ネットにアップするとか、言ってたよねっ!?」


幼女「……」

幼女「だから?」



120: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:00:14 ID:VxiWWd0A



幼女「だから」

幼女「どうしたのよ?」


幼女「って、言うかおねぇちゃんさぁ……」

幼女「これから女児のおしっこ飲むのに、何でそれぐらいで恥ずかしいのよ?」


女「っ……」グッ

女「だって、だって……」



121: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:02:25 ID:VxiWWd0A



幼女「はぁっ……」

幼女「脱ぐの、恥ずかしい?」


女「……」

女「うん」コクリ


幼女「じゃあ、脱がされるのは?」

女「えっ? ぬが、される?」


幼女「そっ」

幼女「私に脱がされるの……だったら良い?」



122: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:05:38 ID:VxiWWd0A



女「幼女ちゃんに……」

女「だったらいい」コクリ



幼女「一人でヌギヌギも出来ない、体だけ大きな赤ちゃんは大変でちゅねぇ♪」ニコリ

幼女「片手じゃ大変だから一時停止っと」ピッ


女「……」ドキドキ

幼女「……」



123: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:10:25 ID:VxiWWd0A



幼女「おねぇちゃん?」

女「なっ、なに、かな?」


幼女「何を期待してるか知らないけど」

幼女「私は服を脱がせるだけだよ?」


幼女「おむねには、触ってあげないよ?」

女「そっ、そんなこと!! ボクは思ってないよっ!!」



124: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:13:27 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

幼女「ふぅん、別に……どっでもいいけど」


幼女「ボタン、外すからね?」

女「……」コクリ


幼女「ネクタイ……は、このままでいっか」

幼女「上から順にぃ~っと♪」プチ プチ



125: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:14:27 ID:VxiWWd0A



女「はぅっ……」

幼女「ん、次はコレかぁ」


幼女「……」ジィーッ

女「……」



幼女「ねぇ?」

女「なに、かな?」


幼女「ブラって、どうやって外すの?」

女「えっ? あ、あのね、背中に……」



126: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:15:29 ID:VxiWWd0A



幼女「めんどい」

女「……」シュン


幼女「だぁ、かぁ、らぁ」

幼女「このまま引っ張ってズリ上げるよ?」ガシッ


女「ふぇっ? ちょっと待っ……」

幼女「それーっ!!」グイィッ


女「んんっ!?」プルンッ



127: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:16:24 ID:VxiWWd0A



幼女「……」ピタッ

幼女「……」


幼女「?」

幼女「おねぇちゃん、お●ぱいに貼ってるの……なに?」


女「ニプレス、だよっ」

幼女「お●ぱいの先っぽ隠してるの、ニプレスって言うの?」


女「うん」コクリ

女「ボク、けっこう動き回るから……これを貼ってないと、擦れて痛いんだ」



128: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:17:11 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

幼女「ふぅん」


幼女「これ、剥がすよ?」スッ

女「……」


幼女「なに、ダメなの?」

女「いっ、いいけど……」


女「シールみたいなのだから、優しく、優しく……剥がしてね?」

幼女「やさしく、ね」ニコリ



129: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:18:24 ID:VxiWWd0A



幼女「右から……イクよ?」

女「……」コクリ



 ──ぺりっ、ぺりぺりっ。


女「っ……ぁ」

幼女「気持ち悪い声ださないでくれる?」



 ──ぺりぺりぺりっ。


女「ふっ!?」ビクビクッ

女「んっ……ふぅっ、ふぅっ」



130: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:19:34 ID:VxiWWd0A



幼女「……」イラッ


幼女「キモいって……」

幼女「いってるでしょ!?」グイッ



 ──べりりりりっ!!


女「ひっ……」

女「んんんんんんんっ!!?」ビクンッ



133: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:11:17 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

女「幼女ちゃん……」ウルウル


幼女「なに物欲しそうな顔してるのよ」

女「っ……」


女「そっ、そんな顔してないよ!!」

幼女「じゃあ、次は左……」スッ



女「あっ」ドキドキッ

幼女「……」


幼女「は、剥がさなくて良いや」

女「えっ!?」ビクッ



134: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:12:59 ID:VxiWWd0A



幼女「なによ、文句あるの?」

女「ない、けど……」


幼女「なら続き続きっ♪」

幼女「一時停止の解除は~っと」カチカチッ



幼女「どこだっけ?」

女「……」ススッ


女「……」ピトッ

幼女「……」


女「ん……」グイグイッ

幼女「あのさぁ」



135: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:14:27 ID:VxiWWd0A



幼女「お●ぱいの先っ……」

幼女「……」


幼女「その硬くなってるのを私に押し当ててオ●ニーするの、止めてくれない?」

女「っ!?」ビクッ


女「ヒドイよ幼女ちゃん!! ボクっ、そんな事してないよっ!!」

女「幼女ちゃんが手間取ってたみたいだから、体を近付けて覗き込んだだけだよっ!!」



136: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:16:35 ID:VxiWWd0A



幼女「ちょっと、押さないでっ」ピッ

幼女「あ……」


幼女「消えちゃった……」

幼女「……」イラッ


幼女「おねぇちゃんが体を押し付けて来るから、操作を間違えた……」イライラ

幼女「さっきからさっきから……」ワナワナ



幼女「小さい子ども相手に興奮してる、このバカ乳首をっ!!」ギュッ

女「ひぐっ!?」ビクンッ


幼女「押し付けてオ●ニーするなって……い、っ、て、る、の!!」ギュゥゥゥッ

女「いっ、痛いッ!! いたいよぉ、そんなにっ、ツネられた、ら……取れ、ちゃうよぉっ」



137: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:18:14 ID:VxiWWd0A



幼女「じゃあヤメる」パッ

女「あっ」


女「ヤメないでよ幼女ちゃん!!」

幼女「だって、取れちゃうかも知れないんでしょ?」


女「うぅっ……」

女「取れても、いいからぁ……ボクのお●ぱい、触ってよぉっ」ウルウル


幼女「……」

幼女「ふっ」ゾクゾクッ



138: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:19:34 ID:VxiWWd0A



幼女「このヘンタイ!!」ギュゥゥッ

女「ひんっ!!?」ビクンッ


幼女「痛いのも感じちゃうなんて、もう人として終わってるじゃない」ギュゥゥッ

女「ああっ、ああぅっ!!」


幼女「……」

幼女「おねぇちゃん?」



139: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:21:39 ID:VxiWWd0A



幼女「ここ、このままネジ切っちゃおっか?」ギュッ

女「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」


女「っ……」

女「……」コクン


幼女「あははっ、そんな事しないよぉ♪」パッ

幼女「それじゃ写メ撮ろ写メ!!」カチカチ



140: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:44:38 ID:aUTObfYs



幼女「はい、おねぇちゃ~~ん。こっち向いてぇ~っ♪」

幼女「楽しそうに両手でピースしてピース♪」


女「えっ……こ、こうかな?」

女「いえぇ、ぴーす、ぴーす」ヒクヒク


幼女「……」

幼女「んー、何か足りない……あ、そうだ!!」ポンッ



141: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:45:48 ID:aUTObfYs



幼女「♪」パタパタ

幼女「このマジックで、っと」キュポン


幼女「動かないでねおねぇちゃん?」

女「う、うん……」


幼女「きゅっ、きゅっ、きゅ~っ♪」カキカキ

女(幼女ちゃん楽しそう)



142: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:48:00 ID:aUTObfYs



幼女「できたっ!!」コトッ

女(ボクの胸に、何か書かれてる……)



  『ようじょ せんよう』



幼女「おねぇちゃんのおむねは、幼女のだからね?」

幼女「彼氏にも触らせたらダメだからね?」



143: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:49:07 ID:aUTObfYs



幼女「わかった?」

女「……」コクッ


幼女「ん~っ♪」

幼女「いーこいーこ♪」ナデナデ



女「ふふっ」

幼女「それじゃ、おねー、ちゃん、にっ」ポフンッ


女(あっ、ソファーに座った……)



144: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:33:45 ID:ZZHRMzeY



幼女「そろそろ、ご褒美……」スッ

女(スカート、めくるのっ!?)ゴクリ


幼女「あげよっか、なぁ~っ」ペラッ

女「幼女ちゃん、幼女ちゃん……」ドキドキッ



幼女「ふっ……」

幼女「そのまま、赤ちゃんみたいに四つん這いのままで、だよ?」


幼女「ほらっ、おいでおねぇちゃん」

幼女「おねぇちゃんの欲しがってた、ご褒美……あ、げ、るっ♪」ニコリ



145: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:34:50 ID:ZZHRMzeY



女「あっ、あっ、ああっ……」

女「幼女ちゃん!!」バッ


幼女「もうっ、ガッツかないでよぉっ」

女「はむっ、ちゅむちゅっ、ぢゅっ……ぺろれろっ」ピチャピチャ


幼女「んんっ!?」ビクッ

幼女「っ……ほ、ホント、おねぇちゃんって、ヘンタイだよねぇっ?」ニヤリ



146: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:35:38 ID:ZZHRMzeY



女「はぁっ、はぁっ、んっ……ちうっ、ちゅっ」ピチャピチャ

幼女「ふんん……なんか、ジンジンしてきた♪」


幼女「おねぇちゃん、おしっこ、するよ?」

女「っ……」コクリ


幼女「おねぇちゃんのおくちに、おしっこしちゃうんだよ? いいの?」

女「……」コクコク



147: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:36:47 ID:ZZHRMzeY



幼女「こぼしちゃダメだからね?」

幼女「幼女のおしっこ、ぜんぶ飲むんだからねっ?」


幼女「だいたいおねぇちゃんは……」

女「……」



女「ぢゅぅ~~~~~~っ♪♪」

幼女「ひっ!?」ビクッ


幼女「ちょっ、おねぇちゃん!?」ペシペシ

幼女「幼女がまだお話ししてるでしょ!?」ペシペシ



148: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:38:16 ID:ZZHRMzeY



女「ぢゅるるるるるるっ♪♪」

幼女「かって、にぃ……吸わないで、よぉっ」ペシッ

幼女「幼女のおしっこ……吸い出されちゃうよぉっ」ビク ビク

幼女「あっ、あっ、ああっ……おしっこ、でっ……」チョロッ




女「んんっ♪」ムチュッ

幼女「でちゃうぅっ!!」ジョロロロッ


女「っ!?」

女(幼女ちゃんのオシッコ、凄い勢い……)


女「んくっ……」ゴクッ ゴクッ



149: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:39:05 ID:ZZHRMzeY



幼女「っ……」

幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ」ブルルッ


女「んっ、んくっ」ゴクッ

女(終わり、かな?)


女「っ……はぁぁっ」チュポン

幼女「……」



150: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:40:35 ID:ZZHRMzeY



幼女「……」

幼女「ぬげ……」ボソッ


女「えっ?」

幼女「脱げって言ったのよ、このドヘンタイ!!」キッ


幼女「フッ!!」パシーン

女「あうっ!?」ドサッ



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Posted at 16:20:07 2017/07/27 by

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